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講師のご紹介
メンバー紹介
沿革
活動の記録

★指揮 西山 雅人 (にしやま まさと)
山口県下関市生まれ。東京音楽大学卒業。これまでにトランペットを八馬 俊也(九州交響楽団)、林 昭世の両氏に師事。フランスのニースにてピエール・ティボー氏のマスタークラスに参加。現在フリーランスの奏者、指揮者として活動。ソロ、室内楽から吹奏楽、オーケストラでの演奏、指揮、編曲等活動は多岐にわたる。カプリコーン・アンサンブル主宰。 


 
★名誉音楽監督  傳田 文夫 (でんだ ふみお)
1947年東京生まれ。国立音楽大学器楽科クラリネット科卒。
1973年〜1997年、洗足学園大学クラリネット講師。指揮、演奏学で独自の道を切り開く。
著書に「日本人はクラシック音楽をどう把握するか?」「クラリネットサキソフォンの為のシングルリード調整法」(ともに芸術現代社)。“流音聴力”理論、母国言語聴覚認知論に基づく聴覚矯正及び学習システム研究の創始者。
現在、傳田聴覚システム研究所 所長
英語用聴覚システム“マジック・リスニング”“ビューティーリスニング”の開発者
傳田聴覚システム研究所ホームページ
 

 
★木管トレーナー 平松 孝予 (ひらまつ たかよ)
12歳よりクラリネットを始める。洗足学園大学音楽学部卒業。角田晃、池松和彦、傳田文夫の各氏に師事。いくつかの新人オーディションに合格し、国際芸術連盟主催のソロコンサートやジョイントコンサートなどに出演。
 1999年に結成されたEnsemble Petit bois(アンサンブル プティ ボワ)のメンバーとして、木管五重奏を中心とした室内楽の活動を始める。現在もソロや室内楽で活動しながら日々の研鑚に励んでいる。


 
★金管トレーナー 蓮沼 研一郎 (はすぬま けんいちろう)
高校卒業後、神奈川県警に就職し職務の傍ら研鑚を積んだ後、国内有名プロオーケストラのトランペット奏者の元で修行を積み、1991年洗足学園大学音楽学部に入学。
 トランペットを富田 悌二氏を初めとする各氏に師事。
 大学卒業後、埼玉県春日部市立春日部中学校の音楽教諭となる。
 現在、吹奏楽部の顧問として後進の指導にあたる一方、一般吹奏楽団のトランペット奏者として活躍している。 
 

 
 
★打楽器トレーナー 木次谷 紀子 (きじや のりこ)
2001年3月国立音楽大学を首席で卒業、武岡賞を受賞。卒業演奏会、読売新聞社主催第71回新人演奏会に出演。第2回世界マリンバコンクール入選。第5回JILA音楽コンクール管・打楽器部門第2位。第17回打楽器新人演奏会においてグランプリ受賞。マリンバ及び打楽器を上野信一、岡田知之、百瀬和紀、新谷祥子、安部圭子、相原啓子の各氏に師事。
   

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